生命保険 見直し 大阪 ・ 京都 ・ 神戸 ・滋賀 / ポイント・比較・選び方・無料相談

現在の位置 : ホーム > 住宅を購入したとき

個人 生命保険見直し

各イベントから選ぶ

就職したとき

結婚したとき

子供が生まれたとき

住宅を購入したとき

子供が独立したとき

ニーズから選ぶ

保険料を安くしたい

入院したときがが心配

学資を考えたい

老後が心配

病気でも保険に加入したい

個人年金保険料控除を使いたい

法人 生命保険 見直し

目的から選ぶ

役員退職金対策

事業保障対策

事業承継対策

福利厚生対策

従業員退職金対策

弔慰金の準備

商品から選ぶ

長期平準定期保険

定期保険

収入保障定期保険

逓増定期保険

養老保険

終身保険

がん保険

生命保険見直し相談プラザ 住宅を購入したとき

住宅ローンを借りると通常団体信用生命保険(団信)がセットとなっています。

これは住宅ローンの返済途中で死亡、高度障害になった場合に、本人に代わって生命保険会社が住宅ローン残高を支払う制度です。

金融機関が、ローンの利用者をまとめて生命保険会社に申し込むもので、掛け金も安く、また加入時年齢による条件の差がなく、メリットの多い保険であるといえます。

生命保険を余分に加入していませんか?

しかし住宅資金も考慮して保険に加入されている場合には保障がダブってしまい非常にもったいないです。住宅ローンを利用するときには、既に加入している保険の見直しも併せて行いましょう。

注意!

ただし団信に入っていれば住宅ローンは安心というわけではありません。
例)3000万の家を全額ローンで借りて夫1500万 妻1500万などのように持ち分を分けて買う場合には団信も夫1500万 妻1500万の保障しか有りません。なのでそのような場合に夫に万が一の事があっても妻の1500万円分のローンは残ります。

最近では「デュエット」(夫婦連生団信)などのようにご夫婦のどちらかが死亡または高度障害状態になられた場合に、残債務は全額弁済されるものもあります。

また団信の保障が80歳までであることが多くそれ以上に返済期間が有る場合には80歳以降は団信がかかっていないことがあり注意が必要です。

住宅を購入したときの保険のポイント

■入院保障や所得補償を考えましょう
死亡した際は団体信用保険でローン残額がなくなりますが病気やケガなどで収入がなくなったり減少した場合は、ローンの返済をしていかなくてはなりません。

■保険金額を見直ししましょう
死亡すると団体信用保険でローン残額がなくなるため遺族の家賃分保険金額を減額出来ます。
見直し相談申込・お問い合わせ
取り扱い生命保険会社 
募集文書番号 SL11-5180-0012 Copyright (C) 2009 生命保険見直し無料相談プラザ/大阪・京都・神戸 All Rights Reserved.